オカザキ恭和okazaki yasuka

神奈川県平塚市生まれ。
大学卒業後、広告制作の仕事に携わるなかで「直感力を高めたい」と瞑想教室に通いはじめる。瞑想を20代前半生活に取り入れはじめる。
30歳手前で、瞑想するなかで自分にとっては今は動くこと、踊ることが瞑想になると、関心を寄せていた身体表現、コンテンポラリーダンスに邁進。
同時に、体づくりのためにヨガにも取り組みはじめた。ダンスにおいては山田せつ子氏と出会い、ダンスカンパニー枇杷系をへて2007年よりフリーで活動。
2010年よりすみだの下町にあるアトリエ兼アートスペースyahiro8(ヤヒロエイト)を拠点に、町と町の人々とつながるイベントや企画を試みながら、近年は、路地など下町独特の空間でも踊っている。
自由に踊るダンサーであり、身体づくりのために日々ヨガに取り組むヨギーニであり、ヨガ指導も行うヨガインストラクターである。


葛飾北斎が描いた北斎漫画から着想を得た北斎ヨガを2012年に考案 好評となる。
http:// yasukaokazaki.com

略歴



ヨガ略歴

2004年9月〜2005年
ヨガは呼吸を意識するだけで、心身心地よさをもたらすと実感。多くの人にヨガを知ってもらいたいと、ヨガベースのからだほぐしクラスをスタート。
その教室がご縁となり、

2005年5月〜2008年3月
医療現場でうつ病治療や精神障害治療の一環としてのヨガやダンスを通じた療法に携わる。

2008年4月〜 墨田区八広で拠点・アトリエづくりをはじめる。

2008年5月〜
都内ヨガスタジオにて、ヨガクラス、骨盤コンディショニング等のクラスを多数受け持つ。

2011年
墨田区八広のアトリエにて、「からだの時間。」オープン。現在は「からだアート ととのうヨガ部」として指導を行う。

2012年
北斎ヨガ考案

◎INDIAN YOGA INSUTITUTE インド中央政府公認ヨガインストラクター